学術・研究活動

REHANOWAは、「病院レベルのリハビリを、自宅でも当たり前に受けられる社会」を目指し、日々の実践を学術的な学びと往復させながら、在宅ケアの質を高める取り組みを続けています。現場で得た知見を発信し、外から学んだ知識を現場に還す——その循環自体が、私たちの専門性です。

CONFERENCE

学会発表・講演

2026年11月

第31回 日本在宅ケア学会学術集会(香川)演題採択

テーマ「在宅ケアの核心と革新 〜本質を問い、誠実な歩みを進める〜」。演題「ALS 進行期における“最期まで自署したい”という意思を支えた在宅支援の一例」を発表予定です。

随時

地域・専門職向け勉強会・体操教室

パーキンソン病の当事者・ご家族向けの会の開催、外部講師を招いた防災研修など、理学療法士などの専門家が地域に開いた学びの場づくりを行っています。

QUALIFICATION

資格・研修

LSVT-BIG認定療法士

パーキンソン病特化の国際認定プログラム。認定療法士が常駐し、エビデンスに基づく在宅リハビリを提供しています。

ヴィアレブ®対応研修

レボドパ持続皮下注療法の専門セミナーを久留米・筑紫野両事務所の看護スタッフが受講。新しい治療への対応体制を整えています。

教育機関での指導

・医療福祉専門学校 緑生館 非常勤講師
・福岡医療専門学校 教育課程編成委員会

COLUMN

専門コンテンツ

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FOR PROFESSIONALS

医療機関・行政機関の皆さまへ

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